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NEWS
2026.02.18
2025年12月24日(水)に成文堂より、指宿信監修/城下裕二?丸山泰弘編『拘禁刑を考える:新しい刑罰制度は何をもたらすのか』が刊行されました。
https://www.seibundoh.co.jp/pub/products/view/16188
本書は、2023年3月に開催されましたセンター主催のシンポジウム、「新しい拘禁刑は何をもたらすか?」の内容を書籍化したものです。
/events/jtmo420000017may.html
本書は、これまでの行刑制度と2025年6月から施行された拘禁刑について、矯正実務?刑事実務?刑事法?加害者臨床といった多分野の専門家が分かりやすく説明しており、学生や一般の方にも理解しやすい内容となっております。是非お手にとってご覧ください。